まったり日々(?)のできごと

    日々感じたことを綴ります。 主に子育てとか通勤中に感じたこととか。 お出かけしたらその時の写真も載せるかも。

    早いものでもう2月ですねえ。
    インフル流行ってるそうで。
    皆さまもお気を付けくださいまし。

    さて、ここ最近ですが、タイトルの通り艦これのお話書いています。
    いつもの「とある司令部」の面々のお話。
    またしても(?)盟友Holmes金谷さんの同人誌でして、
    二月末に札幌で行われる「寒これ4」で頒布予定とのことです。

    またそれに伴い、昨年金谷さんの同人誌向けに書いたお話で、
    まだ「さくらがおか」やpixivにアップしていないものを順次公開して
    いこうと思いますので、その際にはご覧いただけると幸いです。

    と言うわけで近況報告でしたー。


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    ひと月が経つのは早いですねえ。
    目の前に10月が迫ってきました。

    先月「Holmes金谷さんのサークルに寄稿したお話を再録する予定」と
    書きながら、その後なにもしてなくて申し訳ありません。
    ようやくアップしました。

    とある司令部のうらばなし ~「甘味処間宮にて」~
    今までアップした艦これSS

    今年2月に頒布されたHolmes金谷さんの同人誌「戦闘詳報一五〇二〇八」に
    寄稿した、艦これアニメの設定を用いたお話です。

    よろしければご覧ください。

    なお、金谷さんの同人誌には最近だと

    鳳翔さんの秘書艦日報 ~戦闘詳報一五〇八〇二~ に
    「とある司令部のものがたり ~鳳翔さんの特製カレーライス~」を。
    会場配布おまけ本に
    「とある司令部のものがたり ~Alles klar?~」を寄稿しました。

    この2作もいずれ再録予定です。


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     またしてもなにも更新せずに約一ヶ月が過ぎました。
     なんでも関東は梅雨明けしたそうで、ここんところ暑い日が続いています。
     皆さま、熱中症にはくれぐれもご注意を。

     さて、ここひと月何をしていたかというと、盟友Holmes金谷さんのサークル
    「アイリ@ドット絵工房・書籍部」が8月のイベントで頒布予定の鳳翔さん本
    「鳳翔さんの秘書艦日報 ~戦闘詳報一五〇八〇二~」に寄稿するお話を書いていました。
     例によって「とある司令部」でのお話です。とある司令部に鳳翔さん初登場、かな。

     金谷さんのところの鳳翔本は「総勢16名の作家陣による、小説・イラスト・マンガ・
    エッセー等のよろず本となります」とのことです。
     まずは北海道のイベントでの頒布からと言うことになると思いますが、委託等で北海道
    以外でも手に取る機会がありそうなので、見かけたらお手にとっていただけると幸いです。



    なお、上述の本にはおまけ本がつく可能性があり、その場合には私も一筆書く予定です。

    それではまたーっ
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     盟友Holmes金谷さんの艦これ二次創作小説系サークルであるところの
    ”『アイリ@ドット絵工房』書籍部”さんが12/21に頒布した艦これSS本
    「戦闘詳報一四一二二一」に寄稿した短めのお話二つを再録しました。
     以前書いた「とある司令部」のお話の幕間話というか裏話というか、
    そんなお話です。
     時系列的には昨年9月に寄稿した「とある司令部のものがたり」と一昨年12月に
    寄稿した「キス島撤退作戦」の間に入ってくる箸休め的なお話です。

    とある司令部のうらばなし
    クソ提督は大佐であろうとクソ提督
    司令を提督と呼びたい艦娘の会

     よろしければご覧くださいまし。
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     寒い日が続きますねえ。
     どか雪降ってるところもあるようで、お見舞い申し上げます。

     さて、前回のエントリーにもちょっと書きましたが、年明けに「イニシャルK.Sさん」
    と言う方から以前書いたお話に情報をお寄せ頂きました。
     以前書いた話がどんなお話かというと……

     椎那日常シリーズ
      #12「ふゆじたく」
      #12「ふゆじたくのあとがき」
     
     これは私の親父の話を元に膨らませた実話ベースのお話とそのあとがきです。
     お話の中で、床屋の先代のマスターがアラジン社のブルーフレームのストーブを「スウェーデン
    ポット」と名前を間違えて覚えていたと言う話なのですが、実際には床屋の店主である私の親父の
    更にその先代、私のじいさまが知り合いのテーラーさんのところでスウェーデンポットなる
    ストーブを教えてもらい買い求めたのだとか。
     その話を書いたときはスウェーデンポットと言うのが何物かというのはよくわかりませんでした。
     その後、当時「さくらがおか」の常連読者さんだったNTさんからどうやらそう言う名前の
    ストーブのメーカーがあるらしい、と言うところまでは教えてもらい、私の師匠であるところ
    の桜木さんからも似たようなことをお父さんが言っていたと言う情報をもらったのですが、
    やはりなぜ親父やじいさまが間違えて覚えたかと言う謎は解けずじまいで、それから15年の月日が
    流れました。
     いい加減、私もこの話を忘れかけていたのですが、たまたま検索でその顛末を書いた
    話のあとがきを見つけた、スウェーデンPOD社のストーブを愛用されているK.Sさんが、
    ご存じのことを情報として寄せてくださいました。
     その情報やそこから調べたり考えたりしたことを当時のあとがきのような掛け合い形式で
    まとめましたので、詳しくはそちらをご覧頂きたく。

      #13 追記「さむいあさのことのあとがき」

     結論から言うと、なにせ昔のことなのと、じいさま始め親父以外に当時の様子を詳しく知る方が
    みんな鬼籍に入ってしまい事の真相までは迫りようがなかった、のですが、もしかしたら
    こういう風なことがあって間違えて覚えたんじゃなかろうか、と言う推測を立てることができました。
     ちょっとスッキリ、ですね。

     K.Sさん、わざわざありがとうございました。

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    ちひろ(ちびすけ父さん)

    Author:ちひろ(ちびすけ父さん)
    時にはDeepに時にはLightに、
    日々のよしなしごとを
    つらつらと。

    撮影機材は
    NikonD80(2007.06.17~)
    NikonD70(~2007.06.16)
    Nikon CoolpixS3