まったり日々(?)のできごと

    日々感じたことを綴ります。 主に子育てとか通勤中に感じたこととか。 お出かけしたらその時の写真も載せるかも。

     アニメ「アマガミSS」の放映が終わったのが昨年末。
     第25話の感想を書き上げたのがクリスマスの少しあとでした。
     あれからあっという間に半年が過ぎようとしていますが、まだ私の中での
    アマガミSSは終わってはいませんでした。
     第26話美也編。
     そう、テレビで放送されなかった、BD/DVDでのみ見ることのできる
    美也のエピソードが残っていたからです。
     先日ようやくその美也編を入手したので、その感想を書いて、私の中での
    アマガミSSを完成させようかなと思います。
     ……え? 美也編発売はずいぶん前だろう??
     仰せの通りでございます。
     いえね。
     どうせ買うなら画質のいいBDがいいじゃないですか。
     でも我が家にはBD環境がなかったんですよ。
     美也編発売時には。
     なもんで、BD環境が整うのを待ったというわけです。
     決して忘れてたとかそう言うわけではないんですよ?
     ……そう言うことにしておいてください。

     さて、そんな御託はともかく。
     いつものお約束を貼っておきましょう。
     ネタバレいやんな方はここで回れ右。

     前口上、と言う名の注意書き。
     アマガミSS(アニメ版アマガミ)美也編は全国一斉放送ではありません。
     BD/DVDのみでの販売です。買わないと見れません。基本的に。
     ですので、ネタバレが嫌な人は以下を見ずにブラウザの戻るボタンを押してくださいね、と言う
    警告を最初にしておきます。

     また、この文章はアマガミゲーム本編をプレイし、塚原ひびきと言うキャラに入れ込んだ
    一個人によるアニメ「アマガミSS」の感想です。
     ゲーム本編とアニメとの対比的な見方をしていますし、アニメを手放しでほめるような内容では
    ありませんのであらかじめご承知置きの上ご覧ください。


    web拍手 by FC2  アマガミSS全26話のどんづまり。
     泣いても笑っても最後の最後。
     第26話美也編「イモウト」の感想です。

     アマガミのヒロインは全部で6人。
     1人4話のオムニバスだとすると、6×4=24で2クール26話には2話足りません。
     だから残った2話分のどこかを使って美也編をやるだろう、と当初は
    思っていました。
     裡沙編を作ることが発表になっても、その中のどこかに美也のエピソードを
    入れるだろうくらいには思っていたのですが、紗江ちゃん編で美也シナリオの
    エピソードの一つである「ぬくぬく長者ゲーム」が出てきたときは、これはもしかしたら
    美也編はなしか? とも思ったのですが、一方で美也シナリオの核心部分は
    アマガミと言うゲームの名を現すエピソードでもあるわけで、それはきっとやるだろう、
    いやぜひともやってください、とも思っていて、結果として美也編が作られホッと
    したのですが、誤算が一つ。
     まさかBD/DVDのみになるとは思わなかった(^^;
     てっきり26話全部放映するものだと思ってたらあなた、一週休憩が入って
    美也編はやらないってんですから、もう商売上手ったらありゃしない(苦笑)
     で、ここにこうしてほいほい買ってしまうのがいるわけですから、思惑通り
    なんでしょうね。

     で、その美也編ですが、昨年末に裡沙編が終わった時点で、ある程度の内容は
    予想をしてまして……。
     少なくともゲームのアマガミの美也シナリオのエピソードは盛り込まれるだろう、と。
     一方で、美也シナリオのもう一つのエピソードであるぬくぬく長者ゲームは
    もう出てしまっているので、尺的にそれ以外のなにかをもう一つエピソードとして
    加えるだろう、と。
     それは裡沙とのキャットファイトか(あれは結構好き)、それとも別の何かか。
     ゲームではおなじみとなった橘さんの秘密の部屋はアマガミSSでは完全スルー
    でしたから、その秘密の部屋が舞台となるキャットファイトはまあなさそうだな、と
    薄々思いつつ、じゃあどんな話を展開するのだろうかと興味津々でいたのですが、
    なるほど、そう来ましたかと言う内容で、終始楽しく見ることができました。

     お話の前半はオリジナル。後半はゲームの美也シナリオのエピソード。
     前半は後半の話につなげるための美也の動機付けとその展開と言う感じで、まさに
    「起承転結」の起と承と言うストーリー。
     後半は前半を受けて、ゲームの美也シナリオの核心部分が描かれます。
     「アマガミ」がなぜ「アマガミ」なのかがわかるエピソード。
     ゲームほぼそのまま。
     それをストーリーの転と結に据えて、美也編は完結するのでありました。

     この美也の子猫のエピソード、私は結構好きで。
     それが映像として動き流れる。
     結構それだけで満足できちゃった部分もあったりします。
     ああ、もちろんサービスカットもありましたね(笑)
     順番が前後しましたが、橘さんの傍若無人さ(?)は健在でした。

     それにしても、美也はにぃにが大好きですね。
     口では色んなことを言いますが、ものすごいお兄ちゃん子なんだなあ、と思います。
     それがまた、見ていて微笑ましいですね。

     ところで、美也編における橘さんと各ヒロインの進行状況をちょいと列挙してみましょう。
      森島はるか:ワンちゃん的扱いだからそこそこ仲良しさん
      棚町薫  :あー、これはいつものごとくかな
      中田紗江 :バイトを続けていると言っているから、結構進展中?
      七咲逢  :ビーバー三国志を借りているところを見ると、ゲームで言うところの
            ナカヨシルート進行中
      桜井梨穂子:彼女も元々距離が近いからはかりかねますねえ。茶道部に出入りして
            まなるっこ達とお茶する仲ではあるようです
      絢辻詞  :美也編では橘さんは実行委員にはなっていないようです。
            多少仲がいい程度?
      上崎裡沙 :ストーキング中だから特に進展なし?
     各者各様って感じですが、どうやら紗江ちゃんが頭ひとつ飛び出した格好で、でも全体としては
    ハーレムルート進行中的な感じですねえ。
     しかも、サブキャラも総なめにしているあたり、侮れませんね。橘さん。


     それじゃあ、第26話を振り返ってみましょうか。

     まず、朝のシーンから。
     お約束のやりとりがお約束のように展開されていきます。
     美也が橘さんを起こして、もう一度起こしにいっても寝てて……と言う定番のやりとり。
     これがこの家の日常、なんでしょうね。
     それにしても出てこないなあ。橘父母。
     いえ、早々気軽に出てこられても困るっちゃあ困るんですが。

     OP
     きーみはきみのまーまでー♪

     登校シーン。登場する梅ちゃん。
     ここでのやりとりは第1話&原作のオマージュかな。
     男の子だねえ、うんうん。
     でも、例え妹だとは言え、女の子の前でそのやりとりはセクハラ(笑)
     ここで「心の友よ」と手を握りあうのが中盤につながります。
     んで、美也が2人のやりとりを見て呆れるところから今回のお話がスタートします。

     学校にて、七咲&紗江ちゃんににぃにのことを相談する美也。
     お宝本に対する反応が七咲と紗江ちゃんで違っていておもしろいですね。
     七咲はまだ幼いとは言えませた弟がいるから、その辺にある程度余裕を感じるのは
    考えすぎでしょうかね。
     一方の紗江ちゃんはすごくわかりやすい、一人っ子のお嬢様的反応ですねえ(笑)
     で、七咲と紗江ちゃんの橘さんに対する好印象高評価に驚くわけです。
     ところで、みゃーよ。そのすんげえネガティブな発想はどこからきますか?(笑)

     七咲と紗江ちゃんからの意外なまでの高評価を受け、美也は考えます。
     もしかしたら学校でのにぃにと家でのにぃは違うのかな? と。
     そこで彼女はにぃにの学校における実態調査に着手するのでした。
     そしたら出てくる出てくる……。
     先ずは絢辻さんの荷物持ち。白いなあ、絢辻さんが白い。真っ白だ。
     続いて梨穂子の手作りお菓子の味見。おいしそうだなあ。
     お次は薫と教室でプロレス。うらやま(げふんげふん)
     その次ラブリー。すでにワンちゃん状態ですかそうですか。ヤキモチ妬く美也が可愛いです。
     5人目は七咲。マンガを貸し借りってことはナカヨシルートですね。
     ラストは紗江ちゃん。無事バイトをしてるってことは教官プレイは終了済み?
    どうやら紗江ちゃんとの仲が一番進んでいるものの、ハーレムルート進行中な橘さんと
    言った様子ですねえ。
     それにしても、美也の行動が怪しい(笑)
     途中から登場の裡沙も相当なものですが、みゃーも大概です。
     それだけにぃにが気になるってことなんでしょうね。
     その後、裡沙っちと一緒にサブキャラをも総なめにする橘さんのあとをストーキング。
     橘さんの意外な人気っぷりに驚く美也。
     ここでの裡沙と美也の温度差がおもしろいですね。

     帰り道、意外に女子に人気なのに彼女ができない理由を考える美也。
     いやいやこんなもんですよ? 女の子とそつなく雑談をこなし、じゃれ合い、
    後輩から「先輩(はーと」なんて感じで慕われようと、それと彼女ができるか/いるか
    どうかは別の話です。
     このパターンは往々にして「○○くんって良い人だよね」で終わるパターン。
     あー、紗江ちゃんは別かな。この感じだと。
     彼女は密かに橘さんを慕うのだけど橘さんがそれに気づかずに終わりそうな感じがします。
     ソースは学生時代の私。
     それはさておき。
     美也は考えた末ある結論にたどり着きます。
     それは……BL(BoysLove)。美也のキャラソンの「まさか」はこのことですよね。
     女の子の考えそうなことで、ミルクフォーチュン先生が大喜びしそうです。
     梅ちゃんとは朝方も手を握りあってたりしましたからねえ、そりゃあ勘違いしたくも
    なるかもしれませんが、一つ見落としが。
     BLな男子はお宝本には積極的に興味を示さないんじゃないかなあ、なんて思います。
     カモフラージュで話には加わるかもですが。

     美也って子は直情型ですよね。
     にぃにはBLに違いないと思いこんで「理解するように努力するよ」とか言っちゃうし。
     そりゃあ橘さんも慌てますよね(笑)
     慌てついでに言わなくて良いことまで言ってる気がしますが……
     まあ、あれです。基本男の子はスケベです。女の子の裸に興味があるのが普通です。
     今時の草食系男子とか言う人たちがどうかは知らないけど。
     と言うわけでにぃには健全系男子ですよ>美也

     Aパートおわり

     Bパートはウィンドウショッピングから
     裡沙と美也は仲良しさんなんですね。
     さりげなく自分を押し出すなあ、裡沙ちゃん。
     そしてそれをナチュラルにばっさりと斬る美也。
     そこに登場男子A。
     おおこの展開は……やはり。
     なるほど、つきあうとかつきあわないとかって言うあの感覚を実感させるためのイベント
    なのですね。
     で、公園で気疲れして休んでいた美也に聞こえてくる子猫の声。
     ここからゲーム本編の美也シナリオの後半部分につながるわけですね。

     子猫をつれて帰ってきて、お約束のようにさっくりと橘さんにばれ、公園に戻すことに。
     この公園で親猫を探すシーンの間と言うか空気というかは、映像になってよかったんじゃ
    ないかなあ、と思いました。
     音楽も良いですねえ。
     ひとしきり探しても見つからず、雪まで降り始める公園。
     橘さんがいいお兄ちゃんしてますね。
     なんというイケメン。
     橘さんの提案で一旦撤収しようとしたときに見つかる親猫。
     子猫が親猫をアマガミするシーン。
     美也が「家族は一緒が一番なんだよね」と子猫が親猫をあまがみしているのを見て
    言いますが、この家族って言うのがアマガミの根幹の部分にあるような気がしています。

     帰り道。
     美也が迷子になったら必ず探すという橘さんに、美也が後ろからあまがみ。
     この話の中においては最上級の愛情表現ですね。

     お風呂シーン。美也のまとめのモノローグが入ります。
     おまけのサービスカット込み……かな。
     ゲームでは美也シナリオの比較的序盤に位置したエピソードを最後に配置して、
    うまくまとまった感を敢えてなくしたんじゃないかなあ、なんて気がします。
     EDのあとに、最終話なのに、わざわざ第1話の次回予告があって、このお話は
    ぐるっと一周してまた始まるような構成になってるんです。
     だからわざとうまくまとめるのではなく、お風呂シーンでせっかく見直したにぃにが
    入ってくると言うオチを付けたのかな、と。
     ま、実際のところはわかりませんけどね。

     さて、「アマガミ」の由縁が示されて、アマガミSS全26話もこれで大団円です。

     総じて楽しめた全26話だったと思います。
     各お話の感想に書いたように、探せば色々出ては来ますが、トータルとして動く
    塚原先輩が見れたと言うのが一番の収穫で、かなり満足できました。
     スタッフの皆さま。感想をご覧いただいた皆さま。
     お疲れさまでした。ありがとうございました。

     ……と、忘れちゃいけない。
     今週の塚原ひびき。
     今週はワンカットのみ止め絵で。
     橘さんと階段でなにやらやりとりしているの図でした。
    おもしろかったのは、たとえば香苗さんとかが橘さんと話をするときにちょっとほほを
    赤らめているのに対して、ひびきの場合は橘さんがほほを赤らめてるってところでしょうか
    ねえ。



    感想の最後に、第26話の初見時の感想をそのまま載っけておきます。
    ツイッターでの実況風、かな。

    ここから------------------------------------------------------------------------------------------

    まるっと6ヶ月ぶり、アマガミSS最終話美也編「イモウト」

    さて、どんな内容になったんでしょうかねえ

    橘家の朝のシーンから

    みゃのーの寝起き

    可愛いねえ、みゃーは

    にぃにを起こす美也

    起きない橘さん

    あいかわらず親がでてこない橘家

    でも、ご飯は作っていったのかな?

    TVではなくラジオなのは、TVだとつい見ちゃって遅刻するから?

    朝ご飯を食べて、出掛けにもう一度橘さんを起こしに行く

    これがこの家の日常、なんだろうね

    「なんで起こしてくれなかったんだ」「ちゃんと起こしたよ」

    お約束の一幕

    アスミンがいい仕事をしてます

    OP

    きーみはーきみのまーまーでー

    朝から階段でこけるなんて、橘さんらしいよ(笑)

    梅ちゃん登場

    これもまた日常

    そのやりとりを美也の前でやりますか、あなたたち(笑)

    橘さん熱く語る

    「このままじゃいつまでたっても彼女とかできないんじゃないかな」

    なるほど、美也編の美也のベースはこれかな

    そこで、七咲&紗江ちゃんに相談ですか。

    お宝本に対する反応の違いが面白い

    七咲はませた弟がいる一方で紗江ちゃんはほぼ純粋培養だからねえ

    ああ、なるほど、二人ともそれぞれのシナリオでの出会いを済ませた事になってるのね

    パラレルだったアマガミSSの結末のひとつとしてとしてここでまとまるわけか

    七咲と紗江ちゃんの評価にいちいち驚く美也

    いや、身内の知らないところでの評価って案外こんなもので、
    それを聞かされた身内の反応ってこんなもんだよね

    七咲の的確なツッコミ

    心配する美也

    すっげえネガティブな将来

    学校での橘さんはもしかして違う? と思い始めた美也

    美也、内偵を始める

    なんだかんだ言って、この子はにぃにが大好きなんだよね

    絢辻さんのお手伝い中のにぃに

    どうやら彼は創設祭実行委員にはなってないようです

    梨穂子の作ったスィーツの試食。

    ここは相変わらず

    薫にコブラツイストかけられる橘さん

    うらやま……校内で堂々とけしからん(笑)

    最後は逆エビ固めですか

    橘さん、とりあえず私とかわれ(笑)

    ラブリー登場、相変わらず保健室で寝てるんですか

    先ほど薫に食らったダメージを癒しに来た橘さん登場

    突拍子も無いのはいつものこと

    そっか、美也視点では「あの、森島先輩」なんだね

    んで、橘さんのでれでれ具合にほっぺ膨らますのは相変わらずなのね

    屋上にて、七咲

    ビーバー三国志を貸してたのか

    ゲーム本編のなんとか係長的な扱いなのかもね

    七咲、橘さんにお節介

    美也は漫画の貸し借りのことは知らなかったのか

    渡り廊下で紗江ちゃん

    バイト続けてるってことは、特訓をやったってことかな

    兄貴の交友半径を、知らぬは妹ばかりなり

    と、裡沙ちゃん登場

    ちょっとまて、なにその説明口調(笑)

    今度は高橋先生か

    ここまで来たらサブキャラも総なめにしてもらいたいところ

    茶道部にてまなるっこ先輩

    教室にて田中さん

    ジト目なみゃーと裡沙

    ひびきちゃんキタ━━━( ゚∀゚ )━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━( ゚∀゚ )━━━!!!!

    香苗さんもきたー

    と言うわけで、メインサブキャラ総なめ乙でした

    ショックを受ける美也

    ここまでは裡沙っちに友好的な美也だが……

    裡沙は裡沙で暴走気味だなあ(笑)

    バッサリと切る美也。それでこそだなあ

    さて、橘さんは女子にある程度以上の人気があると美也は気がつくわけですが、
    ではなぜ彼女ができないか……と考え行き着いたのは、BL的発想(笑)

    なるほど、美也のキャラソンの「まさか」はこれなんだね

    無防備にビーバー三国志を読む橘さん

    っと、単刀直入にきたな

    しかもサラっと核心をついた!?

    みゃーよ、女友達が多いのと彼女ができることは別なのだよ
    それはもう、二次元と三次元くらいの違いがあるのだよ
    女友達が多いからと言って彼女がいるとは限らないのだよ
    ソース、大学時代の私

    「妹相手になに言ってるんだ僕は」

    気持ちはわかるぞ、橘さん(笑)

    ああ、今回の橘さんはクセが少ないから私は好きだな

    Aパート終了

    クリスマス前の商店街

    ウインドウショッピングの美也と裡沙っち

    仲いいね、君ら

    あの人のコレクション? ついに26話にして例の小部屋出現か!?

    ここでも軽いいなす美也

    おおっと、ここで新キャラ登場だ(きっと一瞬で終了だろうけど)

    このタイミングでこれってことはもしかして!?

    おお、やっぱりそう言う展開

    って言うか、美也ってやっぱりファン多かったのね

    でも、面倒くさそうな感じの美也

    よくそこまで聞こえるねえ、裡沙ちゃん

    告白されてグッタリ美也

    好きとか嫌いとか、付き合うとか付き合わないとか、そんなのがどうでもいい時期って
    実際あるからね

    そこから橘さんの気持ちを類推する美也

    ん? そこから本編のあの話につなげるのか

    そこで一緒に探してあげるのが橘さんのいいところ

    暗いとなおさら見つけにくいよね

    全ヒロインを通じて唯一の明示的なアマガミエピソード

    家族は一緒が一番。そうだね。

    美也は本当ににぃにが大好きなんだよね

    この美也可愛い

    ファンサービス

    そういうオチですか(笑)

    安定の美也編

    ED

    美也は可愛いです。まる。


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