まったり日々(?)のできごと

    日々感じたことを綴ります。 主に子育てとか通勤中に感じたこととか。 お出かけしたらその時の写真も載せるかも。

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    web拍手 by FC2
     お前は今まで何人のキャラに対して「○○は俺の嫁!」と叫んだか。
     お言葉ですが「嫁!」などと叫んだことはおこがましくて一度もありません!
     嘘をつけ、このTwilogはなんだ。

     ”2010年11月01日(月) 美咲椎那は俺の嫁 posted at 19:20:12”

     げげっ。
     そ、それは「俺の嫁bot」ってのがちゃんと拾うかどうか試したときのもの(汗)

     椎那:あの、奥様があちらで冷ややかにこちらを見ていますが
     私 :げげげ

     ……と言うわけで、今回は小説、ゲーム、アニメ等を問わず、私の琴線に触れた
    キャラクター(主に女性、多分女性、きっとほとんど女性)を列挙してみようかと。


     それではレッツゴー。

    ベルダンディ(ああ女神さま)
    絢辻詞(アマガミ)
    棚町薫(アマガミ)
    森島はるか(アマガミ)
    中多紗江(アマガミ)
    橘美也(アマガミ)
    七咲逢(アマガミ)
    桜井梨穂子(アマガミ)
    塚原響(アマガミ)
    夕月琉璃子(アマガミ)
    高橋麻耶(アマガミ)
    布沢久美子(ウイングマン)
    袴田今日子(帯をギュッとね!)
    海老塚桜子(帯をギュッとね!)
    倉田佐祐理(Kanon)
    水瀬秋子(Kanon)
    天野美汐(Kanon)
    柏木千鶴(痕)
    南雲しのぶ(機動警察パトレイバー)
    熊耳武緒(機動警察パトレイバー)
    セイラ・マス(機動戦士ガンダム)
    アルフィン(クラッシャージョウシリーズ)
    秋山澪(けいおん!)
    琴吹紬(けいおん!)
    中野梓(けいおん!)
    牧村南(こみっくパーティ)
    風見鈴香/鈴鹿(こみっくパーティ)
    真宮寺さくら(サクラ大戦)
    チャル(サルゲッチュシリーズ)
    シャーリー(シャーリー)
    ガウ・ハ・レッシィ(重戦機エルガイム)
    木之本さくら(CCさくら)
    キョージュ/大道雅(GA芸術科アートデザインクラス)
    ぶちさん/水渕(GA芸術科アートデザインクラス)
    鶴屋さん(涼宮ハルヒの憂鬱)
    シーラ・ラパーナ(聖戦士ダンバイン)
    小早川美幸(逮捕しちゃうぞ)
    早瀬未沙(超時空要塞マクロス)
    来栖川綾香(ToHeart)
    HM(X)-13セリオ(ToHeart)
    レミィ・クリストファー・ヘレン・宮内(ToHeart)
    神岸あかり(ToHeart)
    向坂環(ToHeart2)
    久寿川ささら(ToHeart2)
    リザ・ホークアイ(鋼の錬金術師)
    吹雪今日子(プラレス3四郎)
    桜姫(プラレス3四郎)
    美咲椎那(放課後恋愛クラブ)
    園崎操(放課後恋愛クラブ)
    澤倉美咲(WHITE ALBUM)
    緒方理奈(WHITE ALBUM)
    安藤まほろ(まほろまてぃっく)
    ハドソン夫人/マリー・ハドソン(名探偵ホームズ)
    高津ココネ(ヨコハマ買い出し紀行)
    ディードリット(ロードス島戦記シリーズ)
    里村茜(ONE)


    20110409追記
     この中で特筆すべきキャラが数人いるので抜き出しておきます。

    セイラ・マス(機動戦士ガンダム)
     女性キャラと言うものを初めて強く意識した存在……だったと思います。
     こう言うお姉さんキャラは好きです。リストに上げませんでしたがマチルダさんもそこそこ好きです。
     
    早瀬未沙(超時空要塞マクロス)
     ○○は俺の嫁!と言う表現が最初に当てはまるお方。当時はミンメイ派と未沙派に分かれて雑誌上で
     抗争が繰り広げられたものです。結局あれから30年弱、私は未沙派のままですね。

    アルフィン(クラッシャージョウシリーズ)
     ○○は俺の嫁!その2。アルフィンは可愛いです。意地っ張りで、すねて、でも甘えたがりで。

    ディードリット(ロードス島戦記シリーズ)
     彼女がいなかったらロードスにはまることはなかったでしょう。
     多分そんなにTRPGにのめり込むこともなかったでしょう。

    美咲椎那(放課後恋愛クラブ)
     人生を踏み外すきっかけキャラその1
     彼女がいなかったらいわゆるギャルゲーに手を染める事はなかったでしょう。

    レミィ・クリストファー・ヘレン・宮内(ToHeart)
     椎那がギャルゲーに転ぶきっかけだったとしたら、彼女はそれに拍車をかけた存在。
     この子がいなかったら二次創作小説を書き始めなかったでしょう。

    HM(X)-13セリオ(ToHeart)
     二次創作小説にどっぷり肩まで浸かるきっかけとなった存在。
     彼女のお話を書くために調べたこと考えたこと悩んだことが意外と普遍的に自分の生活の
     プラスになっているのが面白いと思っています。
     
    高津ココネ(ヨコハマ買い出し紀行)
     ヨコハマ買い出し紀行の中では私によく似た存在。彼女の視点があったお陰で、あのお話を
     より理解できたのかもしれません。

    塚原響(アマガミ)
     一旦離れた二次創作小説をまた書こうと思ったきっかけになった存在。
     一見パーフェクトに見えて、実はパーフェクトじゃない、掘り下げると見えてくる部分が
     魅力の子です。

    追記ここまで


     ……と言うわけで、相変わらずの節操の無さでお送りしました(爆)
     いえね。傾向っぽいものはあるんですよ?
     基本、どのキャラも芯が通っているんです。
     また、一部を除き一見強そうに見えるキャラでもあります。
     あと、いわゆるサブキャラが多いです。決してメインヒロインではない、対抗馬か穴、
    そんなキャラが多いです。
     もちろん、メインヒロインド真ん中も含まれてますけどね。
     それと、アマガミとけいおん!への偏りが大きいのは、最近肩まで浸かって色々と
    影響を受けているからでしょうね。
     それにしても、本当に女性ばっかりだなあ。
     蛍(もやしもん)とか、雅史(ToHeart)でもいれておけばよかったか(ぉ

     それでは、皆さまもそれぞれの伴侶と良い関係をお築きくださいませ。
     
    スポンサーサイト
    web拍手 by FC2

    コメント

    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    http://hm13chibi.blog36.fc2.com/tb.php/555-c10bb037

    ちひろ(ちびすけ父さん)

    Author:ちひろ(ちびすけ父さん)
    時にはDeepに時にはLightに、
    日々のよしなしごとを
    つらつらと。

    撮影機材は
    NikonD80(2007.06.17~)
    NikonD70(~2007.06.16)
    Nikon CoolpixS3

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。