まったり日々(?)のできごと

    日々感じたことを綴ります。 主に子育てとか通勤中に感じたこととか。 お出かけしたらその時の写真も載せるかも。

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     前口上、と言う名の注意書き。
     アマガミSS(アニメ版アマガミ)は全国一斉放送ではありません。
     放送日時にラグがあり、場合によってはひと月遅れ、場所によっては放映されずDVD待ち
    と言う状況です。
     幸い(?)私の住む地域は先頭を切って放映されるのでこうして感想をすぐに書けますが
    これを書いている時点で数週遅れの地域があります。
     要するに、ネタバレが嫌な人は以下を見ずにブラウザの戻るボタンを押してくださいね、と言う
    警告を最初にしておきます。

     また、この文章はアマガミゲーム本編をプレイし、塚原ひびきと言うキャラに入れ込んだ
    一個人によるアニメ「アマガミSS」の感想です
     ゲーム本編とアニメとの対比的な見方をしていますし、アニメを手放しでほめるような内容では
    ありませんのであらかじめご承知置きの上ご覧ください。



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     さて、展開の読めなくなった桜井梨穂子編。第19話:第3回。
     どうなりますやら。
     第2回まででクリスマスが終わってしまい、今後はゲームのタイムスケールから外れた展開。
     つまりオリジナル要素がさらに強くなるだろう、と期待して第19話:第3回を見ました。

     いやー、なんて言うのでしょうね、前回も書きましたが自分がアマガミSSに期待していたものを
    垣間見れている楽しさというのでしょうか。
     見ていてとても楽しかったです。
     梨穂子編最終回の次週が気になって仕方ありません。

     今回はこんな流れ。
       創設祭の片付け → 梨穂子の望むプレゼントのお返しは → 大晦日~元旦初詣

     創設祭がクリスマスイブでその片付けが翌日、そこから大晦日までとんで年越し&初詣。
     今回も途中で時間がジャンプしますが、それがあまり気にならないような作りになってました。

     今までのアマガミSSの各ヒロインのストーリーは、短期集中型が多くて、そこにゲーム本編の
    たくさんのエピソードをこれでもかと詰め込むものが多くて、ある意味めまぐるしかったり説明が
    足りなかったりしたのですが、梨穂子編は見せるところはゆっくりと飛ばすところは大胆に、と言う
    メリハリが効いていて、見ていて良いなあと思います

     で、今回も見ていてもどかしくなるくらい2人の仲は進展しないまま。
     幼なじみから恋人へ、と言うストーリーの場合、お約束としてどちらかもしくはお互いが相手を
    異性として意識し始めて……と言うステップアップがあるわけで、梨穂子編の場合は梨穂子は既に
    橘さんのことを大好きですから、橘さんがいかに梨穂子を仲の良い幼なじみから異性として認識して
    トキメクか、と言う点がポイントになります。
     同じく仲の良い悪友の関係にあった薫編では、先ず薫が揺らぎ続いて橘さんが揺らぎ、それまでの
    関係が変化していきましたが、梨穂子編では第3回が終わるに至ってまだなお関係の変化のきっかけ
    が見えてきません。
     橘さんが健全な高校生男子として梨穂子の胸とか腿とかにドキドキすると言う描写があるものの
    だからと言ってそこから一歩を踏み出すまでにはいかないわけで。
     唯一今回「お?」と思ったのは大晦日に梨穂子が美也と一緒に「恋はあせらず」を歌って踊った
    シーンくらいかな、と。
     むしろこのまま進んでいくと、結局2人の関係は進展せず今までのままでした、で終わりかねない
    どころか、この大晦日のシーンが伏線になってりほっちデビューまっしぐら、なんてことに……。
     いや、あのシーンで「だって、アイドルになったらこんな風に大晦日をすごせないもん」と言う
    胸の内が語られたことで、むしろそのフラグが消えたと思った方が良いかもしれませんね。
     いずれにせよ、第20話:第4回の展開が相変わらず読めなかったりします。
     「先輩達の色々な策略の結果、橘さんはめでたく新入部員となりました、2人の恋の物語は
    ここからようやくはじまるのです」的な終わり方も考えられるなあ、とか、最後の最後で一気に
    物語が加速して……、とか、まあ考えられなくもないのですが、唯一の情報であるところの
    予告編もいまいちパッとしない感じで、とりあえずシュークリーム食べたい、くらいしか頭が
    回りませんでした。


     では、第19話:第3回を振り返ってみましょう。

     まずは創設祭の後片付けのシーン。
     高橋先生が指示出している風景から水泳部部室へ。
     昨日の創設祭を振り返り、水泳部秘伝のレシピを七咲に託すひびき。
     舞台の裏側、きっとあったであろうシーン、それが見れたのはうれしいです。
     カメラは茶道部部室へ。
     片付けをする梨穂子。
     そこへ呼びに来るるっこ先輩。
     連れて行かれた先には野点をする愛歌先輩と相対する橘さん。
     手伝ってくれたお礼、と称した勧誘活動ですね、これ(笑)
     外は寒いからと室内に戻ってきて、さらにお茶をすする。
     この辺のやりとりは好きだなあ。
     一般受けしないかもしれないけど。
     あと、橘さんが徐々にお茶に興味を持ち始めている様が見て取れてよいなあ、と思いました。
     ここまでのカメラの流れがかなりスムーズで、途中にOPを挟みましたが、一連のシーンに
    ぶつ切り感を感じなかったです。

     日が暮れて、帰り道。
     橘さんと梨穂子は先輩達を残して先に下校。
     まなるっこ先輩が気を利かせたのでしょう。
     んで、お約束通りにこける梨穂子。
     橘さんと梨穂子と入れ替わりに、絢辻さん(=実行委員長)と高橋先生が登場。
     創設祭で甘酒飲んで高橋先生がぐでんぐでんになった話が出てきます。
     詳細は七咲編の第16話:第4回をご覧ください(笑)
     こうやって他のヒロインの章でのエピソードを矛盾のないところで活かすと言う使い方、
    良いなあと思います。

     場面は変わって橘家。
     一年生'sがクリスマスパーティをしています。
     このエピソードは薫編第8話:第4回で美也と紗江ちゃんが売り子する七咲にクリスマス
    プレゼントを渡しに行って、「わたしもクリスマスパーティに行きたかったな」って言う
    七咲のために、次の日もクリスマスパーティをしようって美也が言い出すシーンを受けたものですね。
     先ほどの甘酒飲んで大トラな麻耶ちゃんの話と言い、このクリスマスパーティと言い、以前の
    話をちゃんと活かした作りというのは、気がつけるとくすりと笑えて楽しいです。

     閑話を経て梨穂子と橘さんへ。
     薫のバイト先でお茶。
     梨穂子も何か注文しろと言う橘さんの言うことはもっともかもなあ、と思います。
     それはさておき、薫が登場。
     ふむふむ、棚町家の年末の恒例がこんなところで明らかになるとは。
     SS書きとしては興味深い情報ですねえ。
     それで、梨穂子が欲したクリスマスプレゼントのお返しとは……一緒に初詣に行くこと。
     てっきり「茶道部に入部して」とか入れ知恵されたのかと思いましたが違う様子。
     あっさりOKする橘さん。
     彼にとっては仲の良い幼なじみであるところの梨穂子と初詣に行くことになんの抵抗も、そして
    なんの感慨もないのかもしれません。
     一方の梨穂子は、橘さんがOKしてくれて気が抜けたのか、やっぱりちょうだいとショートケーキを
    ぱくついて……(苦笑)
     ショートケーキ一個分の運動って結構あったんじゃなかったっけかなあ。

     CM挟んでカメラは橘家へ。
     なにやら濡れた足で歩く……美也?
     橘さんは部屋でビーバー三国志を読書中。
     電話を取り次ぐ美也はバスタオル1枚。
     どうやらお風呂からわざわざ出てきて電話を取ったようですね。
     美也ファンのためのサービスカットなんでしょうねえ。うんうん。
     電話の相手は梅ちゃん。
     まさかの大晦日ダブルブッキング!? と思いきや、ちゃんと断りましたね、橘さん。
     それにしても美也が気持ちよさそうだ。
     ここでの梅ちゃんと橘さんのやりとりを見るに、やっぱり橘さんにとって梨穂子は
    仲の良い幼なじみでしかないんですよね……。
     梨穂子の部屋で香苗さんとのやりとりを経て一旦暗転後再度カメラは橘家へ。
     今度は橘さんが入浴中。
     美也が出ないのでバスタオルを巻いて出て行くと……そこには梨穂子の姿が。
     そう、暗転の間に数日が経過していて、日付はもう大晦日。
     ここの話の持っていき方は考えたなあ、と思います。

     居間でおこたに入る3人。
     お茶を入れる橘さん。
     お茶を美味しく入れるためにこだわりだした……まなるっこの影響とは言え橘さんの気持ちの変化、
    もしくは茶道部への慣れ、と言うのを感じますね。
     先ほどの、創設祭片付けの時からさらに一歩踏み込んだ感じがします。
     緑茶を美味しく入れるって結構難しいですよね。
     自分でお茶を入れるのでわかりますが、たかが煎茶といえどなかなかどうして奥が深い。
     で、梨穂子が新作のチーズスフレを差し入れて、3人でそれを食べて次のシーンへ。
     話の切れ目ごとに、時間と共に徐々に人が増えていく神社の風景が差し込まれています。

     新聞を見て多分紅白に出るユニットの話をする美也と梨穂子。
     ゲーム原作ならば、KBTってところですかね。
     で、おもむろに美也と梨穂子がユニゾンで踊り始めます。
     ハミングする「恋はあせらず」、途中からメロディがバックに流れ、梨穂子の声にエコーがかかり、
    決まる振り付け。
     今回の話の中で一番好きなシーンです。
     ゲーム本編での梨穂子シナリオの中に梨穂子がアイドルユニットKBT108のメンバーとして
    デビューする、と言うエピソードがあります。
     ソエンエンドです。
     今回のこのシーンが、桜井梨穂子編としてのラストを暗示しているのか、それとも敢えてゲームの
    ソエンのエピソードを出し、梨穂子自身に「歌は好きだけどアイドルになるのはちょっと」と
    それを否定させることでそこへは行かないことを明示したのかはわかりませんが、ゲーム本編の
    エピソードをうまく使ったなあ、と思いました。

     年が変わり、さあ初詣へ、と言う段になって寝こける美也。
     起こそうとしてミイラ取りがミイラになるなる梨穂子。
     2人ともかわいいですね。
     橘さんはと言うと、出る支度をしにいって、手袋忘れて取りにいって戻ってきたら2人とも寝てて、
    なんて目にあってました。
     きっと梨穂子と橘さんは美也も含めた3人でこんな感じの日々を送ってきたんだろうなあ、なんて
    思えるシーンで、梨穂子編についてはこれはこれでありなんだろうなあ、梨穂子は本当に近すぎる
    存在なんだろうなあ、なんて思えてしまいました。

     翌朝、初詣に向かう3人。
     途中回想シーンが入りますが、受かったんだから良いんですよ。ね。
     絵馬を書き、おみくじを引きその結果に一喜一憂し……お正月の風景ですね。
     おみくじの順列は「大吉、中吉、小吉、吉、末吉、凶、大凶」です。
     大凶を引いたことがありますが、むしろ確率的に少ないものを引き当てるというのは運が良いん
    じゃない? とか思いました。
     おみくじで小吉と末吉のどちらが縁起が良いかを言い合う橘さんと梨穂子に、印籠のように大吉を
    引きで見せつける美也。
     そこからパンして梨穂子の絵馬を映して、この回終わり。
     この終わり方良いなあ。
     梨穂子が最後に付け足した気持ちが次回成就すると良いですね。

     なんでしょう。言葉で言うならば「普通に良かった」なのでしょうかね。
     その言葉以上の充足感があったなあ、と思っています。

     それにしても、ますます先が読めなくなりました(笑)
     でも楽しいです。見ててとても。


    今回の塚原ひびき
     今回は出番一回。
     OP前のパートで、水泳部の部室で秘伝のレシピを七咲に託すシーン。
     上にも前回も書きましたが、こう言う、きっとあったであろうシーンを形にして
    もらえたのはうれしい限りです。
     このシーン、作画は「え?」ってレベルなのですが、まあそこは目を瞑りましょう。
     そうですか、ひびきちゃんは昆布がお得意でしたか。
     ま、なにがどうというのはともかく、こうしてレシピが先輩から後輩に受け継がれていくんですね。
     きっとこれでひびきも「肩の荷が少し下りた」とホッとしたのだろうと思います。
     アマガミSSを通じて思うのは、塚原ひびきと言うキャラクターの笑顔がよく出てくること。
     その結果として彼女の印象がゲームの時よりも多少ほぐれたんじゃないかな、と思います。



    感想の最後に、第19話の初見時の感想をそのまま載っけておきます。
    ツイッターでの実況風、かな。

    ここから------------------------------------------------------------------------------------------

    創設祭の片付けシーンから

    麻耶ちゃんきびきびしてますね
    前日飲んだくれなかったのかしら

    今日のひびきちゃん、キター
    水泳部部室で七咲と

    伝統のレシピは一代とんで七咲へ

    そっかそっか、ひびきのこんぶは絶品……と_φ(..)

    いいシーンや……作画微妙だけど

    ラブリー登場

    相変わらずのやりとりです

    なんやかんやと、ひびきちゃんは来年も来るに違いない

    場所は茶道部部室へ

    るっこ先輩はいずこへ?

    りほっちはわかってない様子

    いいねえ。こう言うゲームになかった裏のシーンが見たかったんだよ、ぼかぁ。

    そしてOP

    きーみはーきみのまーまーでー♪
    うむ、このシーンの紗江ちゃんはかわいい

    お、野点だ

    お点前は愛歌先輩

    対するは……橘さん

    手伝いのお礼……ねえ

    愛歌先輩のすごみが(笑)

    るっこ先輩のこの笑顔はかわいい

    風情は険しき道でした(笑)

    って言うか、茶道部部室ってこんな豪華だったっけか(汗)

    あー、なんと言うか、ここのやりとりは良いなあ

    多分一般受けしないんだろうけど、私は好きだなあ

    ブラバンと茶道部のコラボとか

    そして手を出す橘さん

    難しいんですねー

    立ち上がるりほっち

    あはは、やっぱりお約束通りか

    正門で見送る先輩's

    転倒注意と言われて5秒で転倒とか

    見守るまなるっこ。うまくいくといいねえ

    ちょっとまった、麻耶ちゃんやっぱり甘酒ですごいことになってたの!?

    麻耶ちゃんかわいい

    この辺は七咲編とシンクロしてるんだなあ

    爪の垢にへそのごまかあ……そうかもなあ

    一年生'Sのクリスマスパーティも、美也が七咲編で言ってたことだよね

    さすが、過保護パパ(笑)

    ケーキは別腹と笑う美也がかわいい

    こう言う風景が見れるのもうれしいなあ

    と言うか、クリスマス後のエピソードは基本オリジナルか
    とすると、今回と次回はほぼオリジナルベースで進行するわけだね
    うむ、かなり期待

    帰り道に場面は移って

    トトス登場

    ダイエット練習?

    薫登場ーっ

    ふむふむ、毎年大晦日は掃除しておせち作って年が変わったら初詣が薫んちの定番化_φ(..)

    お、プレゼントのお返しの話か。

    茶道部に入って、とか、その辺か?

    ほほう、今思いついたような内容だなあ

    もしかして画面の向こうでまなるっこが盛大にこけてないか? 大丈夫か?

    そっか、橘さん的にはりほっちと初詣はすごくハードルが低いことなんだ

    ほほう、31日にうちに……と言うことは、本編のクリスマスデートのアレを大晦日に持ってくるとか
    そんな話の展開ができそう

    りほっちは笑顔が一番だね

    あー、なるほど、ゆびパクにそう持っていくのか
    梨穂子編の再構成の仕方は結構良いかも

    後でちゃんと動くからー、か、ショートケーキ一個消費するのにどのくらいの運動が必要だったっけ
    かな……

    Aパート終わり

    Bパート、今回のBDの告知はみゃーか

    ビーバー三国志登場

    みゃーのサービスカットー

    あのー、美也さんや、どれだけ慌ててましたかあなた

    サービスカットその2

    大晦日は予定済み

    梅ちゃん大興奮

    橘さんの意識はまだこの程度か

    一方、梨穂子は……

    そうそう、食べたら動くが基本

    その程度じゃショートケーキ一個には遠いです

    やってくる大晦日
    やってくる梨穂子

    そしてハプニング

    ほほう、お茶の入れ方にこだわり始めたか。良いことだ。

    梨穂子のチーズスフレ食べてみたいなあ

    初詣

    某アイドルユニットとか、梨穂子ソエンを意識した話ですね

    恋はあせらずをこう持ってくるかあ

    アマガミCSコンビだ(笑)

    乙女心だねえ

    そうだよね

    寝こける美也

    橘さんえらい、よく気がついた

    一緒に寝る梨穂子(笑)

    橘さんどんだけ待たせたんだよ(笑)

    改めて初詣シーン

    香苗さんは着物姿か

    初詣に遅刻って、らしいね(笑)

    回想シーン

    健全な中学生男子の視線

    つーか、きっとみんな言うんだろうなあ。
    この橘さんは120%リア充だって

    んー、これは徐々に意識し出す流れかな
    さて、残り数分で転機は訪れるのか

    楽しいな、この2人

    そう、合格できたから良いんだよ

    飾られる様々な絵馬……いやコピペばっかじゃねーか
    こう言うところで力の入り具合がわかるなあ
    こんなバレバレのところで手を抜かないで欲しいものだ

    美也大吉
    橘さん小吉
    梨穂子末吉

    密かに三つ目の願いを……うんうん、乙女心だねえ

    ED
    むむむ、この流れだとランクアップするタイミングがないなあ

    橘さんが揺らぎそうで揺らがないんだよね

    次回予告
    今回もりほっち

    むむむ、次回予告を見ただけだと次回の流れがわからない

    これはどうオチがつくんだろうか

    少なくとも、デートだなんだというような流れではなさそうなんだけど

    あれかなあ、新入部員として橘さんをゲットしました
    私の恋はここからが本番、きっと彼を振り向かせるぞ、的なラストなんだろうか


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    ちひろ(ちびすけ父さん)

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