まったり日々(?)のできごと

    日々感じたことを綴ります。 主に子育てとか通勤中に感じたこととか。 お出かけしたらその時の写真も載せるかも。

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    web拍手 by FC2
     前口上、と言う名の注意書き。
     アマガミSS(アニメ版アマガミ)は全国一斉放送ではありません。
     放送日時にラグがあり、場合によってはひと月遅れ、場所によっては放映されずDVD待ち
    と言う状況です。
     幸い(?)私の住む地域は先頭を切って放映されるのでこうして感想をすぐに書けますが
    これを書いている時点で数週遅れの地域があります。
     要するに、ネタバレが嫌な人は以下を見ずにブラウザの戻るボタンを押してくださいね、と言う
    警告を最初にしておきます。

    web拍手 by FC2
     最近、アマガミSSにゲーム本編に絡む何かを求めていない私。
     ま、ファンとして、あ、これゲームのあのシーンだ、とか、薫はかわいいなあ、とか、
    今日も美也はかわいいな、とか、ひびきちゃんキター、とミーハーに騒ぐのが楽しみ方の
    一つなんじゃないかと思うようになりました。

     さて、第7話:薫編第3回です。
     くどいようですが、私は棚町薫が好きですので、そこら辺を割り引いて読んでいただきたく。
     で、さらにくどいようですが、私はアマガミSSが各ヒロインごとの4話構成になっているのは、
    各ヒロインのストーリーを「起承転結」でわかりやすく描こうとしているからではないか、と
    思っています。
     さらに踏み込むならば、アマガミSSそのものも各ヒロインのエピソードを「起承転結」で
    配置しているのではないかと予測しています。
     そういう思い込みの激しいオッサンの感想と言うことを一つ割り引いてお読みいただけると
    幸いです。

     んで、第7話:第3回です。

     私が勝手に薫編の「転」に当たるであろうと予想しているお話です。
     第5話:第1回で橘さんを意識し出す薫を描き、第6話:第2回でさらに大きく揺らぐ薫と意識し
    始める橘さんを描き、さらにラストで薫の母親を出すことで、次回の波乱を予感させての
    第7話:第3回。
     結論から言うと、私的には「薫と橘さんの恋愛ストーリー」における「転」であったと思います。
     橘さんを意識して揺れる不安定な薫に襲いかかる母親の再婚話。
     母親が再婚を前提に誰かと付き合っていると言うショッキングなできごとによって家を飛び出した
    薫が学校を無断欠席。
     薫の欠席に(勘違いはあるにせよ)ショックを受けて薫を探す過程で薫のことを強く意識して
    いく橘さん。
     彼はラスト間際の風呂のシーンで何を思ったのか、きっと第6話:第2回の冒頭の入浴シーンで
    薫が思ったようなことなんだろうなって思います。
     薫の話を軸に橘さんが薫を強く意識するようになる―薫の意識の強さレベルに橘さんが追い
    ついて、暗黙のうちにカップル成立したんじゃないかと思える位の―そんな内容だったと思える
    からです。

     ところでなぜ薫は母親の再婚話にああまで激しく抵抗したのか。

     ゲーム本編で薫がどこまで語ったかを詳細には覚えていないのですが、薫の根幹にあるのは、
    父親を亡くし母親と2人でがんばっていこう、と言う想いなわけです。
     彼女にとって母親の再婚話はそれまでの彼女のがんばりを否定するものと彼女の目に映ったの
    だと思います。
     もう少し踏み込んでみると、薫にとって父親というのは頼れる存在だったのではないかなと。
     その頼れる存在が居なくなって代わりに自分ががんばらなくちゃいけない、そう思って生きてきた
    彼女にとって、新しい父親、すなわち新しい「頼れる存在」を選ぼうとする母親の行為は、自分の
    今までの努力の否定であり、頼れる存在であった父親の否定であり、サブタイトルにもなっている
    「ウラギリ」だと捉えたんじゃないかな、と。
     薫の母親だって一人の女性ですから、色恋沙汰の一つもあっておかしくはないのですが、多感な
    高校生の薫にとっては、母親は母親であって女性として捉えてはいないんだろうな、と思います。

     話を戻して。

     4話構成だから致し方ないにしても、この再婚問題がほぼ1日のうちに解消されてしまって、
    ちょっともったいないかなあ、と思わなくもありません。
     ゲーム本編では複数のイベントに渡って描かれた、薫スキルートの根幹を成すエピソードなので。
     でもまあ、アニメの1話分で描くにはこの方が駆け足感がなくて良かったのかもなあ。

     そう言えば、今回のお話に関しては、私はすごく短く感じました。
     気がついたらAパートが終わってて、気がついたらBパートが終わってました。
     密度が濃かった、と言うことなんでしょうかね。
     アマガミSS第7話目にして初めての感覚です。
     ゲーム本編のエピソードをうまーく再構成しているなあと思います。

     それと今回わかったのは、第5話:第1回の時点で、薫と橘さんは服を一緒に選びに行ったり、
    ビリヤードしちゃったりする関係にはなっていると言うこと。
    (第5話:第1回から第7話:第3回まで、素直に見ると時間経過は4日間―実質3日だから、
    回想シーンの2人はアニメ以前の2人の記憶と解釈できる)
     つまり、ゲーム本編で言えばナカヨシルート進行中(第5話:第1回)にいきなりスキルートに
    ランクアップ(第6話:第2回冒頭)しちゃったような位置づけで話が進んでいると言うこと
    なんだろうなと。
     例えて言うならスタート時点が過加熱状態。
     ちょっとした振動なりきっかけでボンと突沸するような、そんな状態。
     無意識に気にはしているのだけど、あいつは悪友、の一言で有耶無耶にしている状態。
     そこからのスタートだったんだなあ、と。
     で、あるならば、この第5話:第1回から第7話:第3回の急激な変化もわからないでもないなあ、
    と思いました。


     さて、では第7話:第3回を振り返ってみましょうか。

     冒頭、前回のラストシーンの繰り返しから。
     今回のお話の鍵となるエピソードだから大事なことなので2回、なのですね。きっと。

     一方その頃橘さんは、と言うと……。
     まあ、そうだよなあ。ふとしたところから思い出すよなあ。
     普通、腐れ縁の悪友でもへそにキスしたりはしないものなあ……
     ある意味、普通にキスするよりも恥ずかしいし、記憶に残りそうな気がする。

     それにしても美也が良い味出してるなあ。
     薫編の美也は「にぃにのことは全部お見通しなんだから」って感じですよね。
     第8話:第4回になんらかその辺が活きてくるのでしょうかね。
     「妖怪へそなめ」って言う美也はかわいいなぁ。

     OP後教室の風景。
     梅ちゃんと軽いやりとりの後、薫が休んでいることを気にする橘さん。
     そりゃあ、前日あんなことをすれば普通は相手が気になって仕方がないものです。
     その辺は相手が「悪友」であろうと、いや、「悪友」だからこそ今までとのギャップに
    戸惑うのかも知れません。
     で、そんな橘さんを尻目に授業が始まります。
     麻耶ちゃんと絢辻さんのやりとりをワンクッション入れて、心配する橘さんの様子を描いて
    いきますが……。
     ここで橘さんを叫ばせたのは、薫のことをそれだけ気にしている、と言うことを表すためと、
    話に動きをつけるため、でしょうかね。
     気になった橘さんが後ろの席の田中さんに薫の様子を確認。
     田中さんに突っ込まれて、メチャクチャ動揺してますね。
     イスから落ちるほどに。
     この脚本家さん、こう言うわかりやすいリアクションを入れるのが好きなんでしょうかね。
     他の回はどうだったっけかなあ……。

     タイトルバックと一緒にようやく薫が登場。
     初見の時はどこかと思いましたが、マンガ喫茶なんですね。

     学校内には来ているんじゃないかと探し始める橘さん。
     この辺の持っていき方は上手いなあと思いました。
     薫とのやりとりを思い出しながら校内の思い当たる場所を巡る橘さん。
     梨穂子を絡めて話の流れを変え、そこに田中さんからの情報が……。
     思わず走り出してしまう気持ちはよくわかります。

     学校から出て、コンビニでの回想シーン。
     そこここに薫との思い出があること示しているのかな。
     ここで出てくる冬季限定ホワイトパウダーチョコが後々意味を持ってきます。
     ところでこれってゲーム本編のマッチング会話のネタにありましたっけ?
     教えて薫のえらい人(誰?)

     このコンビニの回想シーンと言い、薫編の橘さんは薫を完全に飲んでかかっているような
    感じがします(前にも書いたっけ)
     多分前野さんの演技をしてそう聞こえさせしめてるのだと思うのですが、なんと言うかね、
    余裕を感じるんですよね。
     言葉の端々から。
     なんか、いたずらな妹を持ったお兄ちゃんとお兄ちゃんが大好きな妹のような関係に見えて
    きます。

     校内から街中に場所を移して薫を探索。
     アパレルショップでの回想シーン。
     こうやって薫の服の買い物にいつも付き合わされているんだろうな。
     続いてビリヤードをしたときの回想シーン。
     これはゲーム本編中のナカヨシルートのごほうびイベントですね。
     こうしてみると「おまえらホントに付き合ってないのかよ」と言う周囲の声が聞こえてきそうな
    気がします。
     ふと立ち止まって、なぜ自分がこんなに薫を真剣に心配しているのかを自問。
     頭より先に身体が動くタイプ、なんでしょうね。この橘さんは。

     一方その頃薫は海岸で母親との関係を思い悩んで……。
     前日、丘の上の公園でバドミントンの羽をとってあげたお子らが登場しますが……。
     君ら一体いくつだ(笑)

     それにしても、アニメの輝日東の街は思った以上に海に近いのですね。
     このお子らが軽く海岸と丘の上の公園を行き来できてしまうことがそれを物語っています。
     ゲーム本編ではバスを使わないといけなかったり、歩くと一晩かかる距離だったりしたので
    ちょっと頭の中の風景をアニメ用に切り替えないといけないですね。

     丘の上の公園を探しにきた橘さんに、薫の居場所を教えるお子ら。
     でも、橘さんが海岸に来たときにはもう薫の姿はなく……と言うスレ違いの演出。
     この辺の流れは、一方が携帯電話を切っていれば今でも成り立ちますね。

     それにしてもこの風車にどれだけの思い入れと意味づけがあるのだろう? と思うくらい
    アマガミSSの背景に風力発電の風車が描かれています。
     先日高校野球を見ていて、能代工業の学校紹介の際に、やはり海っぺりで風力発電の風車が何基も
    並んで回っていましたが、地方ではこう言う光景は当たり前なんでしょうかねえ。
     でも、ゲーム本編は1999年位の設定ですし、アニメの中でも森島はるか編第3話:第3回目に
    おいて塚原先輩が黒電話で、はるかが今ではあり得ないような形の古いコードレスホンで電話を
    していましたから、時代考証的にはアニメとゲームは近いところにあると思うんですよね。
     アニメにおいてもケータイは一般的ではなさそうだし。

     閑話休題。
     そんなこんなで話の流れを上手く組み合わせていたせいか、私的にはあっという間の
    Aパートでした。
     話はBパートへ。

     はるか&ひびき登場。
     他ヒロインを使って上手く橘さんの誘導をかけてますね。
     自分の出番(4話分)が終わってしまったヒロインをこうして出してくれるのはうれしい
    限りです。
     彼女らである意味付けは正直必要ないでしょう。ファンサービスの一環でしょうからね。
     で、この2人の会話と第5話:第1回の「北から来た かにグラタン」話がつながります。

     薫の居場所に気づいて駆け出す橘さん。
     薫の姿を店内に見つけアピールするが……気持ちはわかるが、他のお客さんの迷惑ですね(笑)
     で、手持ちもなく結局出待ちすることに。
     様子を見に来て素直になれないながらもマフラー渡す薫はホントいい子ですね。

     「学校はちょっと色々あってサボるけど、お店に迷惑はかけられないからバイトには行く」
     この価値観というか割り切りは理解できます。
     バイトとは言え労働力の対価としてバイト代をもらう以上、バイトに行く、仕事をこなすこと
    への責任感があって然るべき、と言うのが私の学生の頃からのポリシーですから。
     だから私は薫と言うキャラが好きなのかも知れません。
     芯が一本通っているから。

     で、橘さんに対してどうして学校に行かなかったのか……と言う話を始めるわけですが、
    ここでの薫の仕草がかわいいですね。
     ボンっと橘さんにくっついて、ギュって背中を押しつけて。
     立ち上がって前に回り込んで。
     「冷静に話しているつもりだったのにな。つい、あふれちゃった」って。
     「あんたにも見られたくない顔があるから」って。
     そこで一本背負いをするのはどうかとは思いますが(笑)

     「泣くことは弱さじゃない」とか。
     薫の気持ちを言い当てて、「つきあい長いからかな」とか。
     「力になりたいんだ」とか。
     「もし必要ないなら、いらないって言ってくれればいいよ」とか。
     橘さんもちょっと格好いいですよね。
     同じシチュなら同じこと言いそうだ。私。

     「あんたがそばにいてくれないと嫌だよ。そばにいてよ」
     そう応える薫。こんな殺し文句はそうないですね。
     やっぱり薫はいい女だなあ。

     薫が家に電話し、ひとまず話がおさまりました。
     その場面の道路向かい側を歩く一年生トリオ。
     彼女たちの今日の出番はここなのですね。
     このシーンも別に彼女たちが歩いて雑談していく必要は全くなく、サービスカットと言って
    いいでしょう。
     オムニバスだからこそ、多少無理矢理にでもメイン(今回は薫)以外のヒロインを出して、
    そのファンをつなぎ止めよう、と言うことなのだと理解しています。
     え? それで満足なのかって?
     私は満足ですよ。動くひびきちゃんが見れればそれで。
     ToHeartの時のセリオだってそうだったのですから、端キャラスキーなんてのはその程度で
    満足できる人種なのです。

     さて、Aパート途中で出てきたコンビニシーンを覚えているでしょうか?
     ここであの回想シーンの回収と、なぜ橘さんが手持ちが少なかったのかの理由がわかります。
     買ってたんですね。
     冬季限定ホワイトパウダーチョコ。
     確か290円でしたっけ?
     これ買ってなければコーヒー一杯分の手持ちがあったから店内に入れたのに、買ったから
    入れなかった。
     薫はこれを受け取って、なんと思ったんでしょうね。
     「僕はいつもすぐそばで薫を応援しているよ」
     なんて、キザなことを言って去っていく橘さん。
     「決まった、今の僕、結構カッコいい?」
     とつぶやいたから、なにかオチが来るのかと思ったら、特にありませんでした。
     肩すかし感満載。

     ここで、橘さんの入浴シーン。
     第6話:第2回の冒頭、薫の入浴シーンの橘さん版ですね。
     ようやく意識レベルが薫に追いついた。

     翌朝。
     「ぐんもー」で「てんきゅー」な薫。
     いつも通りってことなんでしょうね。
     ここ数日でお互いの意識レベルに乖離が生じて、ワンランクアップして同じ高さに戻った。
     いつも通りなんだけど、ステップアップしたいつも通りなんだろうな、と思いました。

     さて、と。
     こうなると次回は森島はるか編の時と同様にスキルートのイベントを1~2持ってきて
    2人の仲が深まっていく様を見せて、クリスマスデートに持ち込むつもりなんでしょうかね。
     個人的にはナカヨシルートのストーカーイベントや、スキルートのクリスマスデートではなく、
    ナカヨシルートの鯖夫が見たいんですけどね。
     それはさすがにこの流れだとないか。


     今日の塚原ひびき

     今週もひびきちゃんの出番がありました。
     Bパート始まってすぐ、薫のファミレスに寄った帰り……と言うシチュエーションです。
     どうやらひびきは「北から来たかにグラタン」を注文し、それを薫が持ってこようとして
    ひっくり返した……と言うことのようですね。
     聞こえてくるはるかとひびきの会話から、薫がバイト先にいることを橘さんは知るわけですが、
    正直この役回りは、はるかとひびきでなくても構わないと思います。
     作り手のファンサービス、でしょうね。
     んで、それに喜ぶファンがここに約一名。
     はるかじゃないですが、あのファミレスのウェイトレス姿のひびきちゃんを見てみたいものだな、
    と思います。
     ま、それ以前にできたてのグラタンがかかったらウェイトレス姿云々の前に、ヤケドしなかった?
    大丈夫?? と自分なら思ってしまうでしょうが……


    感想の最後に、第7話の初見時の感想をそのまま載っけておきます。
    ツイッターでの実況風、かな。

    ここから------------------------------------------------------------------------------------------

    ここから始まるのか

    一方その頃橘さんは……

    ああ、まあそうだろうな

    美也、ナイスw

    妖怪へそなめww

    そしてOP

    OP前が今回は短かったな

    朝の登校シーン

    思い出してにやけてる

    さすが梅ちゃん。思考回路はお宝本か

    薫欠席?

    仕事する麻耶ちゃん
    役目を果たす絢辻さん

    ヲイヲイ(苦笑)

    橘さんの隣の席のポニテさんが気になる程度にポニテ好き

    興味津々の田中さんw

    橘さん、ごまかすの下手だな

    ん? 薫どこだ? 図書館か?

    梨穂子登場

    それは自慢にならないw

    気になってつい探しちゃうのは気になる証拠

    って、えーとこれはスキルートのイベントをうまく改変してるのかな

    チョコ好きかあ、女の子だなあ

    アパレルショップでの会話

    ビリヤードイベント

    ゲーム本編のイベントをうまく絡めて親密度合いを描いている?

    昨日……?
    ああ、そうか。

    なんか回想シーンが入ると結構経ったような錯覚に陥る

    薫編の薫と橘さんは、普段から服選びに行ったりプールバーに寄る位じゃれ合ってる
    ってことになってるのか

    海と丘の上の公園ってかなり近いんだな

    Aパートおわり
    結構あっという間にAパートが終わった

    ひびきちゃんきたー

    なるほど、ファミレス寄ったんだ

    んで、ひびきはグラタンを被りそうになったわけね

    さすがラブリー。発想がラブリーだ。

    ああ、やっぱり。そのこぼしそうになった店員は……

    ……とさりげなく橘さんに伝える「説明乙」なシーンでした

    ひびきちゃんの情報収集能力は世界一

    北から来たかにグラタンはおいしいらしい

    ようやく居場所に気づく橘さん。盲点っちゃ盲点か?

    ファミレスの名前は「トトス」 ゲーム本編はどうだったっけか

    まあ、気持ちはわからないでもないけど……ねえ。
    結局薫に迷惑がかかるかもって、そう言うことは……普通は考えないか

    気がついた

    結局手持ちが無くて出待ちする橘さん

    素直になれないけど、薫は薫だな

    棚町薫は根はまじめな子

    ……マン喫かぁ
    時代考証的にどうだったっけかな

    河原でのシーンがこう変わるのか。あ、でもこれはこれでありだな。

    薫は、かわいいな

    んで、薫は強くて、でも弱い子

    つきあい長いだけじゃわからないことだと思うけどね

    スキルートの大半を占めている薫の心の葛藤を一話、1日に納めるのは
    ちょっと厳しいかな

    一年生トリオ登場

    右が丸くて左は尖ってる? アクセサリー?

    橘さんマジジゴロ

    まーだ自分の気持ちに気づかないか

    ああ、第6話:第2回の冒頭の橘さん編か

    翌日、朝の学校

    てんきゅ、かわいいね

    良いコンビだなあ

    暗黙のうちにカップル成立、なのかもね

    んー、2人の恋愛関係で言えば「転」か

    一話丸々使ってお互いの必要性を認識する話

    ED

    個人的には薫にはもっとこう突き抜けるビートの曲が似合うと思う

    予告編……絢辻さんだー


    スポンサーサイト

    コメント

    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    http://hm13chibi.blog36.fc2.com/tb.php/489-fa41d63c

    ちひろ(ちびすけ父さん)

    Author:ちひろ(ちびすけ父さん)
    時にはDeepに時にはLightに、
    日々のよしなしごとを
    つらつらと。

    撮影機材は
    NikonD80(2007.06.17~)
    NikonD70(~2007.06.16)
    Nikon CoolpixS3

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。